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前回に続きます。

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 ギターについては、ビンテージのマーケットが確立されていて、コアそうにとっては、状態や年式、生産背景によって物によっては定価の100倍を超えるプライスを超えるものもある。日本で コピーやライセンス生産されたものは、本国あめりかなので、精度の高さ、作りの良さから、取引さ日本国内でも評価されるものの、中古で 新品時の定価ぐらいまでが、限度のようだ。
中国生産品は 中国人含め 海外でも欲しがらない。

スノーボードはというと、コレクターは次第に増えつつあり、希少価値から、その価値が出来つつある。バートンも目ざとく 当時の復刻なども、限定発売する動きも出てきている。  昨今 ライダーのシクネチャーモデルがその存在感からか、ユーザー離れし、むしろ無難なグラフィックやスペックのほうが、買いやすいのか、情けない状況も感じる。

だけど、コレクションとしてのちの価値や希少性を考えると、やはり存在を残せるのは、シグネチャーモデルに尽きると思う。
10年 20年後、 レギュラーラインナップより 圧倒的にシグネチャーや ワンシーズンしか発売されなかったモデルだろう。
そして 生産国も自社本国生産、 USAメイド もしくはきちんとした生産国 生産ラインに尽きる。ヒットするのは、
その点、日本国内生産も弱い。 シグネチャーもあまり存在しないし、個性も残せないゆえ、ただの古い板にすぎなくなってしまう。ヒットするのは、ゲンテンぐらいだろう。
中国など ネジ一本 ボールペン一本 自国で作れない国のものはあり得ない。ギターに至っては、ただの古い個体に近い。中国人さえ、欲しがらない。スキーブランドも弱いな~。目指している方向がちょっと違う。スキーかスノーボードのどちらかが売れたら それで良いのだから。  よほどの存在を見せるライダーでも 抱えない限り 無理だろう。

お気に入りのライダーのシグネチャーモデルはやはり気分が上がる。特別乗りにくいものって昨今存在しないが 乗り込むうちに
その個性を感じるのも 楽しいと思う。
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